So-net無料ブログ作成

【毎日更新】6時間限定のタイムセール!楽天市場人気アイテムが最安値に挑戦!

ファーウェイが“AIプロセッサー”搭載スマホ「Mate 10/10 Pro」を海外発表 [新商品]

ファーウェイが“AIプロセッサー”搭載スマホ「Mate 10/10 Pro」を海外発表したと話題になっています。

発売は「HUAWEI Mate 10」が10月下旬、「HUAWEI Mate 10 Pro」が11月中旬を予定しています。

いずれも、「世界初のAIプロセッサー」をうたう「Kirin 970」を装備した点が特徴です。本体は3Dガラスボディを採用し、画面は「Mate 10」が5.9型液晶ディスプレイ(2560×1440ドット)、「Mate 10 Pro」が6型AMOLEDディスプレイ(2160×1080ドット)を備えました。最近の傾向として、ガラスボディが採用されていますね。iPhone8もそうですが、コードレス充電に対応したつくりになっている?のでしょうね。

「Mate 10」の主な仕様は、メモリーが4GB、内蔵ストレージが64GB。最大256GBのmicroSDカードスロットも装備。カメラ機能は、メインが約1200万画素カラー+約2000万画素モノクロのデュアルカメラ、サブが約800万画素。バッテリー容量が4000mAh。OSは「Android 8.0」をプリインストールし、独自UI「EMUI 8.0」も採用しています。

本体サイズは150.5(幅)×8.2(高さ)×77.8(奥行)mm、重量は186g。

「Mate 10」の主な仕様は、メモリーが6GB、内蔵ストレージが128GB。最大256GBのmicroSDカードスロットも装備。カメラ機能は、メインが約1200万画素カラー+約2,000万画素モノクロのデュアルカメラ、サブが約800万画素。バッテリー容量が4000mAh。OSは「Android 8.0」をプリインストールし、独自UI「EMUI 8.0」も採用しています。

本体サイズは154.2(幅)×7.9(高さ)×74.5(奥行)mm、重量は178g。

「世界初のAIプロセッサー」をうたう「Kirin 970」がどのような役割を担うのか全く不明ですが、
気になる価格は、「HUAWEI Mate 10」が699ユーロ、「HUAWEI Mate 10 Pro」が799ユーロです。

このほか同社は、「ポルシェデザインHUAWEI Mate 10」を11月中旬より発売する予定です。この商品がどのようなデザインで出るのか興味深いですね。気になる価格は1395ユーロとなっております。


スポンサードリンク





コメント(0) 
共通テーマ:インテリア・雑貨

ASUS、5.5型「ZenFone 3」と5.0型「ZenFone Live」を値下げ [話題商品]

ASUS JAPANは、SIMフリースマートフォンの5.5型モデル「ZenFone 3 ZE552KL」と5.0型モデル「ZenFone Live ZB501KL」の値下げを発表しました。10月13日より、「ZenFone 3 ZE552KL」を39,800円(税別)、「ZenFone Live ZB501KL」を17,800円(税別)に価格改定を実施すると話題になっています。

■5.5型モデル「ZenFone 3 ZE552KL」

主な仕様は、ディスプレイ解像度が1080×1920ドット、プロセッサーが「Snapdragon 625」(8コア)、メモリー(RAM)が4GB、ストレージ(ROM)が64GB。外部メモリーカードはmicroSDXCに対応。OSは「Android 6.0.1」をプリインストール。
カメラ画素数は、背面が1600万画素、前面が800万画素。無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 4.2に対応。SIMカードスロットは、microSIM×1、nanoSIM×1。接続端子として、USB Type-Cを備えます。

■5.0型モデル「ZenFone Live ZB501KL」
5.0型モデル「ZenFone Live ZB501KL」は、2017年7月に発売されたエントリーモデルで、発売当初の価格が19,800円(税別)。
主な仕様は、ディスプレイ解像度が720×1280ドット、プロセッサーが「Snapdragon 400」、メモリー(RAM)が2GB DDR3、ストレージ(ROM)が16GB。外部メモリーはmicroSDXCに対応。OSは「Android 6.0.1」をプリインストール。
カメラ画素数は、背面が1300万画素、前面が500万画素。無線通信は、IEEE802.11b/g/n準拠の無線LANとBluetooth 4.0に対応。SIMカードスロットは、nanoSIM×2。接続端子として、microUSBを備えます。

新型が発売されたので旧型は値下げですね。
旧型でも、性能は十分ですね。安く買えることは、いいことですね。


スポンサードリンク





コメント(0) 
共通テーマ:パソコン・インターネット

タンクレス構造の気化式加湿器「Rain(Wi-Fi対応モデル)」 [新商品]

バルミューダーから予約受付され、12月上旬に販売されるタンクレス構造の気化式加湿器「Rain(Wi-Fi対応モデル)」2017年モデルが話題になっています。

水を上から注ぎ入れるだけで給水ができるタンクレス構造の加湿器です。
加湿方法は、人が快適だと感じられる約50%の湿度を自然に作り出す気化式を採用しています。乾燥した空気を内部に取り込んだ後、独自の酵素フィルターで吸い込んだ空気を除菌、その後、水を含んだ給水フィルターを通すことにより、湿度を含んだ清潔な空気を室内に送り出します。加熱することがないのでヤケドなどの心配もなく、消費電力も抑えられるといいます。

Wi-Fiにも対応しており、スマートフォンからの操作が可能です。iPhoneとAndroidに対応した専用の「UniAutoアプリ」により、室内の湿度や、その月の電気料金の表示も確認できます。

本体サイズは350×374mm(直径×高さ)で、重量は約5.7kg。気になる価格、46,000円(税抜)となっております。

スポンサードリンク





コメント(0) 
共通テーマ:インテリア・雑貨
SEO対策テンプレート