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全機種でデュアルカメラを搭載した「ZenFone 4」シリーズ [新商品]

ASUSより発表された、全機種でデュアルカメラを搭載した「ZenFone 4」シリーズが話題になっています。

ラインアップとして、「ZenFone 4」「ZenFone 4 Pro」「ZenFone 4 Selfie」「ZenFone 4 Selfie Pro」の4機種となっています。それぞれ見ていきます。


■「ZenFone 4」

「ZenFone 4」は、フルHD解像度(1920×1080ドット)の5.5型IPS液晶を搭載したモデルです。
主な仕様は、プロセッサーが「Snapdragon 660」または「Snapdragon 630」、メモリー(RAM)が4GBまたは6GB、ストレージ(RAM)が64GB。外部メモリーはmicroSDカード(最大2TB)に対応。OSは「Android 7.0」をプリインストールする。

カメラ機能では、背面にデュアルカメラを採用し、メインカメラが1200万画素で画角83度、広角カメラが800万画素で画角120度。前面カメラは800万画素となります。
無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 5.0をサポートします。

このほか、指紋センサーを装備。SIMスロットはNano SIM×2。接続端子はUSB Type-Cを採用します。
バッテリー容量は3300mAh。本体サイズは75.2(幅)×155.4(高さ)×7.5(奥行)mm。重量は165g。
ボディカラーは、Moonlight white、Mint Green、Midnight Blackの3色となっています。

■「ZenFone 4 Pro」

「ZenFone 4 Pro」は、フルHD解像度(1920×1080ドット)の5.5型AMOLEDを搭載したモデルです。
主な仕様は、プロセッサーが「Snapdragon 835」、メモリー(RAM)が6GB、ストレージ(RAM)が64GBまたは128GB。外部メモリーはmicroSDカード(最大2TB)に対応しています。OSは「Android 7.1.1」をプリインストールする。

カメラ機能では、背面にデュアルカメラを採用し、メインカメラが1200万画素で画角83度、ズームカメラが1600万画素で光学2倍。前面カメラは800万画素となる。
無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 5.0をサポートする。

このほか、指紋センサーを装備。SIMスロットはNano SIM×2。接続端子はUSB Type-Cを採用します。
バッテリー容量は3600mAh。本体サイズは75.6(幅)×156.9(高さ)×7.6(奥行)mm。重量は175g。
ボディカラーは、Moonlight whiteとPure Blackの2色となっています。

■「ZenFone 4 Selfie」

「ZenFone 4 Selfie」は、HD解像度(1280×720ドット)の5.5型IPS液晶を搭載したモデルです。
主な仕様は、プロセッサーが「Snapdragon 430」、メモリー(RAM)が4GB、ストレージ(RAM)が64GB。外部メモリーはmicroSDカード(最大2TB)に対応。OSは「Android 7.1.1」をプリインストールします。

カメラ機能では、前面にデュアルカメラを採用し、メインカメラが2000万画素、広角カメラが800万画素で画角120度。背面カメラは1600万画素となる。
無線通信は、IEEE802.11b/g/n準拠の無線LANとBluetooth 4.0をサポートする。

このほか、指紋センサーを装備。SIMスロットはNano SIM×2。接続端子はMicro USBを採用する。
バッテリー容量は3000mAh。本体サイズは76.2(幅)×155.66(高さ)×7.85(奥行)mm。重量は144g。
ボディカラーは、Deepsea Black、Mint Green、Rose Pink、Sunlight Goldの4色となっています。

■「ZenFone 4 Selfie Pro」

「ZenFone 4 Selfie」は、フルHD解像度(1920×1080ドット)の5.5型AMOLEDを搭載したモデルです。
主な仕様は、プロセッサーが「Snapdragon 625」、メモリー(RAM)が3GBまたは4GB、ストレージ(RAM)が64GB。外部メモリーはmicroSDカード(最大2TB)に対応。OSは「Android 7.1.1」をプリインストールします。

カメラ機能では、前面にデュアルカメラを採用し、メインカメラが2400万画素、広角カメラが500万画素で画角120度。背面カメラは1600万画素となる。
無線通信は、IEEE802.11b/g/n準拠の無線LANとBluetooth 4.0をサポートします。

このほか、指紋センサーを装備。SIMスロットはNano SIM×2。接続端子はMicro USBを採用する。
バッテリー容量は3000mAh。本体サイズは74.83(幅)×154.02(高さ)×6.85(奥行)mm。重量は145g。
ボディカラーは、Deepsea Black、Sunlight Gold、Rouge Redの3色となっています。

いよいよ発売ですね、デュアルカメラ搭載でますます進化した「ZenFone 4 」シリーズ、目が離せませんね。


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三次元ポリゴン風の紙製組み立て式「動物さんヘッドキット」 [新商品]

ビレッジバンガードのオンラインストアで発売された、インスタ映えする、三次元ポリゴン風の紙製組み立て式「動物さんヘッドキット」が話題になっています。

三次元ポリゴン風の動物ヘッドキットです。紙製で組み立て式となっており、かぶって写真を撮るとインスタ映えするショットが撮影できます?これは、個々人の感想ですが・・・また、誕生日会やパーティーにも適しています。

実際の顔出しではないので、思いっきりなポーズが取れそうですね。
ラインアップは、パンダヘッドキット「なりきりパンダ」、ウサギヘッドキット「なりきりパンダ」、クマヘッドキット「3次元クマ」、黒ヒョウヘッドキット「君子豹変」の4種です。
気になる価格は、パンダとウサギが2,268円、クマと黒ヒョウが2,484円となっております。


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マイクロスマートフォンNanite [新商品]

スマートウォッチのNaniteが話題になっています。

SIMフリータイプでスマホと連携させなくても通話やメッセージができ、心拍・歩数モニターやスピーカーの機能も搭載していると話題です。

格安スマホでなく、格安スマートウオッチですね。

スマホ並みの能力を保有しているということですが、実際NaniteはAndroidのOSを搭載し、SIMカードを使って通話やメッセージができます。マイクロSDカードのスロットも備えています。
Naniteのサイズは48×37×10ミリメートル、重さ30グラム。スマートウォッチのように手首につけて使えるよう専用のストラップ(別売)も用意されています。

気になる価格、クラウドファンディングでKickstarterでは現在、99カナダドル(約8500円)の出資で入手できます。ストラップはシリコン製が10カナダドル(860円)、スティール製だと15カナダドル(約1300円)。日本への送料は60カナダドル(約5200円)で、出資期限は9月8日となっています。


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